ドラム、続けてます。
現在、基礎(といいながら、習得には時間がかかるらしい)のテクニックである「ダウンアップ」を練習中。あと、やはり何か1曲できるようになりたいということで、以前、別件でネタにした”Hotel California”に挑戦中。
普段、家で練習するときは、ベッドに横に座り、マットレスを叩いているのですが、反発がないのでダウンアップの練習にはならないため、練習パッドを購入。格段にドラム感が増し、うまくなった気がします、と言いたいところですが、余計難しさを実感し、心が折れないようにするのが大変な今日この頃です。
そして、ドラムと言えば、忘れてはならないのが「三原順子」。え、「じゅん子」ちゃうのって? そういうあなたは若い!
我々世代が知っているのは、「顔はヤバいよ、ボディ、ボディ」(正確には「顔はやばいよ、ボディやんな、ボディを」かな?)でお馴染みの、3年B組の山田麗子こと三原順子(当時)です。
で、彼女のヒット曲の1つがドラム(正確には「ド・ラ・ム」)。なんで"・"が入るんかは知らんし、〽ドラムのように~のサビしか知らんけど。